サステナブルなおはなし


みんながずっとずっと安心して
暮らしていくために、
野菜にできることってなんだろう?
ベジタスはそんな想いから
2008年に生まれました。

だから栽培に農薬を使わないことも、
嵐に負けないことも
大切な役割の一つだと考えます。
これからも、やさしい野菜を目指して
頑張り続けるベジタス。
応援してもらえると嬉しいです!

家族の健康にやさしい 地球の健康にやさしい


SDGs

最近よく聞く SDGs ってなぁに?

SDGsとは、世界中の国々が協力して、
2030年までの達成を目指す
「持続可能な開発目標
(Sustainable Development Goals)」のこと。
近頃はテレビや新聞で紹介されることや、
小学校などで教わることが多くなってきました。
ベジタスはSDGsの中でも、
植物工場だからこそできる取り組みを通じて
目標の達成に貢献します!

  1. 1 河川・大地・大気のキレイも守れる栽培期間中 農薬不使用
  2. 2 水をリサイクル!1年間でペットボトル最大1,168万本分の節水(500ml換算。テクノファームけいはんなでの取り組み)
  3. 3 ロボットやITの力で働く人の負担を減らしいつまでも続けられる農業を推進中!
  4. 4 衛生管理を徹底しているから、冷蔵庫で長持ち!フードロス削減にも貢献
  5. 5 365日、安定生産 異常気象や災害にも強い農業です
  6. 6 フードロス削減に貢献!ベジタスは捨てる部分がほとんどありません ゴミは根元だけ!

パッケージにボタニカルインキを使用し、
さらなる環境改善に貢献

バイオマス材料の中でも、植物由来の材料は、特にCO2(二酸化炭素)排出量の削減に効果があるとされています。これは、植物は成長過程において、光合成によりCO2を吸収しており、最終的に燃焼されても、植物由来成分から発生するCO2については実質増加しないとする、「カーボンニュートラル」の考えからきております。パッケージ(印刷インキ含む)にこれら植物由来の材料を使用することにより、CO2排出量削減に貢献することができます。

ボタニカルインキ(サカタインクス株式会社webサイト)

食べるだけでSDGsに
貢献できるベジタス。
この小さな積み重ねが、いつか大きな力になると信じています。
みんなで安心して暮らせる社会を作りましょう!